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【2026年最新】ドッグフードおすすめ厳選6選|獣医師監修

原材料の品質・コストパフォーマンス・食いつきの良さを基準に、本当におすすめできるドッグフードだけを厳選しました。愛犬のフード選びの参考にしてください。

読了時間: 約12分

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ドッグフード選びの3つのチェックポイント

愛犬の健康を守るために、ドッグフードを選ぶ際に必ずチェックしてほしい 3つのポイントをご紹介します。

🥩

1. 原材料の品質

主原料に良質な動物性タンパク質(チキン、サーモン等)が 使われているかを確認しましょう。「ミール」「副産物」が 主原料のものは避けるのがベターです。

💰

2. コストパフォーマンス

毎日与えるフードだから、続けられる価格帯であることが大切です。 1日あたりのコストで比較すると分かりやすいです。

😋

3. 食いつきの良さ

いくら栄養バランスが良くても、食べてくれなければ意味がありません。 口コミやお試しセットで確認しましょう。

ドッグフードおすすめ厳選6選

上記3つの基準をもとに、編集部が独自に評価したドッグフード おすすめ厳選6選をご紹介します。

1

レティシアン

モグワン

🥇
定期便で最大20%OFF

手作りレシピを再現した、ヒューマングレードのプレミアムドッグフード。チキンとサーモンを50%以上配合。

全年齢対応4,356円(税込)/1.8kg1日あたり 約200円
総合評価
4.7
原材料
5.0
コスパ
4.0
食いつき
5.0
  • ヒューマングレードの原材料を使用
  • チキン&サーモン56%配合
  • グレインフリー(穀物不使用)
  • 着色料・香料不使用
  • 欧州ペットフード工業会連合(FEDIAF)の基準を満たす工場で生産

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2

レティシアン

カナガン チキン

🥈
定期便で最大20%OFF

イギリス産の放し飼いチキンを60%以上配合したグレインフリードッグフード。世界45カ国以上で愛される人気ブランド。

全年齢対応4,356円(税込)/2.0kg1日あたり 約180円
総合評価
4.7
原材料
5.0
コスパ
4.0
食いつき
5.0
  • 放し飼いチキン60%以上配合
  • グレインフリー
  • サツマイモ・エンドウ豆配合で消化に優しい
  • オメガ3脂肪酸が豊富
  • 欧州FEDIAF基準の工場で生産

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3

レティシアン

カナガンデンタル

🥉
定期便で最大20%OFF

世界的に注目される特許取得成分「プロデン・プラークオフ」を配合したデンタルケアドッグフード。毎日の食事でお口ケア。

全年齢対応4,960円(税込)/2.0kg1日あたり 約210円
総合評価
4.0
原材料
5.0
コスパ
3.0
食いつき
4.0
  • 特許取得成分プロデン・プラークオフ配合
  • ターキー生肉を主原料に使用
  • グレインフリー(穀物不使用)
  • 毎日の食事でデンタルケアが可能
  • 着色料・香料不使用

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4

チャンピオンペットフーズ

オリジン オリジナル

🐕

生物学的に適正な食事を目指し、新鮮な肉を85%配合したプレミアムドッグフード。世界90カ国で販売。

全年齢対応7,700円(税込)/2.0kg1日あたり 約320円
総合評価
4.3
原材料
5.0
コスパ
3.0
食いつき
5.0
  • 新鮮な肉を85%配合
  • WholePrey比率で内臓や軟骨も含む
  • フリーズドライのレバーでコーティング
  • 38℃以下の低温調理

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5

チャンピオンペットフーズ

アカナ アダルトスモールブリード

🐕‍🦺

新鮮な鶏肉と魚を60%配合した小型犬向けドッグフード。消化に優しい低GI設計。世界90カ国で販売。

成犬用5,500円(税込)/2.0kg1日あたり 約230円
総合評価
4.0
原材料
4.0
コスパ
4.0
食いつき
4.0
  • 新鮮肉60%配合
  • 小型犬の代謝に合わせた栄養バランス
  • 低GI炭水化物使用
  • オメガ3・6脂肪酸バランス配合

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6

ブラバンソンヌ

ブラバンソンヌ

🇧🇪

ベルギー産の消化器ケアに特化したプレミアムペットフード。獣医師と共同開発し、健康寿命をサポート。

全年齢対応3,630円(税込)/1.0kg1日あたり 約290円
総合評価
3.7
原材料
4.0
コスパ
3.0
食いつき
4.0
  • 消化器ケアに特化した設計
  • ベルギーの自社工場で製造
  • 獣医師と共同開発
  • グルテンフリー・無添加

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年齢別おすすめドッグフード

🐶 パピー(子犬)におすすめ

成長期の子犬には、高タンパク・高カロリーなフードが適しています。 DHA配合で脳の発育をサポートするものが特におすすめです。

🐕 アダルト(成犬)におすすめ

成犬期は維持食として、バランスの良い栄養設計のフードを選びましょう。 活動量に合わせてカロリーを調整することが大切です。

🦮 シニア(老犬)におすすめ

シニア犬には、関節ケア成分(グルコサミン・コンドロイチン)配合で 低カロリーなフードがおすすめです。消化の良さも重要なポイントです。

まとめ

ドッグフード選びで大切なのは、「原材料の品質」「コスパ」「食いつき」の 3つのバランスです。愛犬の年齢や体質、好みに合わせて最適なフードを 見つけてあげてください。

今回ご紹介したランキングは、あくまで編集部の独自基準での評価です。 実際に試してみて、愛犬の食いつきや体調の変化を観察しながら ベストなフードを選んでいきましょう。

よくある質問

Q.ドッグフードの選び方で最も大切なポイントは?
A. 最も大切なのは原材料の品質です。主原料に良質な動物性タンパク質(チキン、サーモン等)が使われているか確認しましょう。「ミール」「副産物」が主原料のものは避けるのがベターです。その上で、コストパフォーマンスと食いつきの良さを総合的に判断するのがおすすめです。
Q.グレインフリーのドッグフードは本当に良いの?
A. グレインフリー(穀物不使用)のドッグフードは、穀物アレルギーのある犬には特に有効です。ただし、全ての犬に必須というわけではありません。穀物アレルギーの有無を確認した上で、愛犬に合ったフードを選ぶことが大切です。
Q.ドッグフードの切り替え方は?
A. 新しいフードへの切り替えは、7〜10日かけて徐々に行うのがおすすめです。初日は新しいフードを1割程度混ぜ、毎日少しずつ割合を増やしていきます。急な切り替えは下痢や嘔吐の原因になることがあります。
Q.子犬と成犬でフードを分ける必要はある?
A. はい、子犬と成犬では必要な栄養素やカロリーが異なります。子犬には高タンパク・高カロリーな成長期用フードが適しています。全年齢対応のフードであれば給与量の調整で対応できるものもあります。

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